ARCHIVE

澪標までの泡沫

まだ一つの記事にはなっていない発想、日々の違和感、言葉の観察、実務の片隅で拾った問いを置いておく場所です。

小さな泡が、いつか別の泡とつながり、進むべき水路を示す澪標になるかもしれません。